色づく8話の舞台まとめ
メインスポット
- 長崎ペンギン水族館
- グラバースカイロード
- おらんだ橋
- 東山公園
- 南山手レストハウス
- 祈念坂
- メディカルセンター電停
穴場スポット
- オランダ坂通り
- 出島電停-新地中華街電停の線路
- 長崎南高等学校の正門付近
- 家を飛び出す琥珀
- 垂直エレベーターの3階から
- リンガー公園
- 中小島公園の周辺
- 東山公園上の運動場
タップできる目次
色づく世界の明日から第8話の舞台カット
長崎ペンギン水族館

あさぎが写真編集をしている場面で、瞳美が何色のペンギンなのか尋ねていたのは、白と黒のペンギン。
グラバースカイロード



メディカルセンター 電停

琥珀に連れられて、瞳美の色が見えるようになった手がかりを探しに電車で揺られる場面。
おらんだ橋

瞳美の色が見える鍵となった場所を探しに訪れた橋。
出島電停-新地中華街電停の線路

横断歩道から撮影しています。アニメカットに寄せた写真を撮るには、電車を引きつける必要がありますが、あまり近すぎると電車から鳴らされるので、注意してください。
長崎南高等学校の正門付近

瞳美が選んだ撮影場所は、長崎南高等学校の正門を出て少し下ったところ。


桜尾公園の付近

この坂を登って左側にある墓地の横道を進むと桜尾公園にたどり着きます。
中小島公園の周辺

公園の周りをぐるっと一周遠回りする感じで、アニメカットと同じ風景を撮影できます。

千草が女の子ふたりを撮影していた場所。

東山公園上の運動場

胡桃とあさぎが、階段に横になる猫を撮影していた場所です。

千草の撮影を断る胡桃の声のトーンがとても自然で心地よかったり。
東山公園

琥珀が滑り台の上から長崎の街並みを撮影している場面。


垂直エレベーターの3階から

「瞳美はいつか帰りたいの?60年後に。」という琥珀の一言。


リンガー公園

南山手レストハウス

唯翔が絵を描いていた場所。
祈念坂

将に頼まれて、猫じゃらし片手に猫を誘い込む唯翔。

猫の大群に囲まれる琥珀一同。


家を飛び出す琥珀

時間魔法で枯れた花を蕾に戻したのに学校から帰るとすでに枯れてて、カメラのことを思い出した琥珀が全力で走る場面。
オランダ坂通り

夜にあさぎと待ち合わせしていたオランダ坂通り。東山手甲十三番館すぐ近くのオランダ坂を登らずに、道なりを行くとオランダ坂通りです。

